サッカーのチカラでできること
すべてのひとにサッカーを
サッカーのチカラでできること
すべてのひとにサッカーを
アカデミーのこと
 

"代表あいさつ"


21世紀の人類社会は、かつて遭遇しなかった危機と可能性が混沌となり、未来に向けての視界には海図なき海が広かっているようです。 教育、環境、科学技術、メディア、コミュニティ...社会と個人の暮らしを構成するどの分野にも、解決すべき課題が山積しています。これらの状況に対する新たな解決法は、多様な人々の対話と協働によって成し遂げられる「共同体自治の再構築」の質がとても重要です。個人が経済的に自立し、自由な社会と経済生活を楽しみながらも、多様な文化を認め合い、コミュニティとして共存する自律分散型の社会。そうした真に豊かな社会のソーシャルデザイン(=構想、実践)を子々孫々に託すために必要なソーシャルイノベーションの起爆剤にサッカー(スポーツ)が最適だとグラスルーツサッカーアカデミーは考え、事業の中核に据えています。
アカデミーのこと
 

"代表あいさつ"


21世紀の人類社会は、かつて遭遇しなかった危機と可能性が混沌となり、未来に向けての視界には海図なき海が広かっているようです。 教育、環境、科学技術、メディア、コミュニティ...社会と個人の暮らしを構成するどの分野にも、解決すべき課題が山積しています。これらの状況に対する新たな解決法は、多様な人々の対話と協働によって成し遂げられる「共同体自治の再構築」の質がとても重要です。個人が経済的に自立し、自由な社会と経済生活を楽しみながらも、多様な文化を認め合い、コミュニティとして共存する自律分散型の社会。そうした真に豊かな社会のソーシャルデザイン(=構想、実践)を子々孫々に託すために必要なソーシャルイノベーションの起爆剤にサッカー(スポーツ)が最適だとグラスルーツサッカーアカデミーは考え、事業の中核に据えています。
伝えたいこと
 

"想い"


サッカーは自由なもの。 自己を開放し、表現できるもの。
サッカーは、性別、国籍、年齢、人種、障がい、セクシャリティ、サイズ、容姿に関わらず、だれもが、いつでも、どこでも、楽しめるもの。
 
Imagine!
 
全ての人が同じピッチでプレーしている光景。
そんなことありえないと思わず、願って欲しい。
 
共に楽しみ、共に生きる、明日の未来を ... 。
伝えたいこと
 

"想い"


サッカーは自由なもの。 
自己を開放し、表現できるもの。
サッカーは、性別、国籍、年齢、人種、障がい、セクシャリティ、サイズ、容姿に関わらず、だれもが、いつでも、どこでも、楽しめるもの。
 
Imagine!
 
全ての人が同じピッチでプレーしている光景。
そんなことありえないと思わず、願って欲しい。
 
共に楽しみ、共に生きる、明日の未来を ... 。
オーガニゼーション
オーガニゼーション
団体概要
団体名  グラスルーツサッカーアカデミー
(通称 : グラサカ)
代表者  福原 峰夫
所在地  広島市安佐北区亀山
連絡先  m-fukuhara@gr-sa.com
 事業内容  ベリンダフットボールクラブの運営
 なでしこひろばの運営
 スポーツイベントの企画、実施
 ワークショップの企画、運営
 サポーターズグッズの企画、販売
沿革
2015年   5月 切断障がい者サッカーにボランティア参加
  9月 アンプティサッカーのワークショップ開催
 11月 アンプティサッカーのワークショップ開催
2016年   2月 アンプティサッカーのワークショップ開催
  3月 FA障がい者サッカー指導者講習会へ参加
    NPOひろしまジン大学とイベントを共催
  4月 グラスルーツサッカーアカデミーを設立
 11月 なでしこひろば運営開始
2017年   4月 ベリンダフットボールクラブを設立
2019年   4月 ベリンダFCをJFAに正式登録
    JFAグラスルーツ推進・賛同パートナーに